2014年11月10日

広汎性発達障碍4歳児:多動が見られる子へのレッスン(7)

 〜 広汎性発達障碍4歳児:多動が見られる子へのレッスン 〜

(1)個性を知る
(2)理解力を知る、(3)身体能力を知る 
(4)個性に応じたアプローチが基本
(5)3つの視点に応じたアプローチ具体例
(6)教材に頼らない楽曲アプローチ
(7)その後のこの子(FB投稿へのリンク)


line

昨年10月に投稿した、
広汎性発達障碍、多動な4歳児男の子のアプローチ例。
このシリーズは、出版した本の章となっている

・個性を知る
・理解力を知る
・身体能力を知る

という3つの視点を、
どのように使ってレッスンしているのか、
ということに主眼を置いたものでした。
そのため(6)でまとまってしまっていますが、
実はその後も、この子のレッスンについては、
FBに投稿しています。

すっかりそのことをこちらにご紹介するのを忘れてしまったのと、
みなさんが必要と思うときに、
いつでも引き出せる形で情報提供していたいということで、
広汎性発達障碍の子のシリーズ最後の部分に、
FB投稿をリンクすることにしました。

このシリーズは、ブログ右サイドバーの
「多動な子へのレッスン、レッスンアプローチ例」
をクリックしていただければ、
いつでもご覧いただくことができます。


【その後のFB投稿】

多動な4歳児のレッスン 2013/10/10

多動な4歳児のレッスン 2013/10/17

多動の子(広汎性発達障碍)4歳男の子のレッスン 2013/11/14

多動の4歳児(広汎性発達障碍)の初デビュー/2013年12月16日

多動な4歳児(広汎性発達障碍)のレッスン/2014年1月16日

広汎性発達障害、多動な4歳男の子のレッスン 1014年2月20日

広汎性発達障碍多動な4歳児へのレッスン(もしかしたらもう5歳になってるかも?)2014/6/18

広汎性発達障碍多動な4歳児男の子のレッスン 2014.7.17


クリックで応援してネ♪
にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ  


emksan at 11:49│TrackBack(0) 障碍&幼児 

トラックバックURL