2011年06月27日

朗読/ホフマン「大晦日の夜の冒険」

なんとか続いてます。(笑)
いままでワンフレーズだけの朗読ばかりで、
こうして作品全体を読むというのは初めてのこと。
一気に読み上げているわけではないですが、
それでもピックアップして朗読していたときには
見えてこなかったことが見えてきている気がします。

,虜△砲狼い鼎なかったこと。
フレーズの長さ。
長いフレーズも大切。
短いフレーズと長いフレーズの兼ね合い。
それから間をどうするのか。
今のところ空けてばかりですが、
詰める箇所があってもいいのでしょうね。

見えなかったことが見えてくると、
とても楽しいです。
朗読、お勧めですよ。
黙読では見えなかったことが見えてきます。






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emksan at 17:46│TrackBack(0) 読書 

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