2011年06月25日

朗読/ホフマン「大晦日の夜の冒険」

先日アップした朗読の続きです。
少しずつ幻想的になってきました。
幻想の入り口付近、といったところでしょうか。(笑)
ホフマンはベートーヴェンと同じ時代の人ですが、
やっぱり文学や絵画っていうのは、
音楽より先を行ってるんだなぁと思わされます。





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emksan at 01:53│TrackBack(0) 読書 

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